【驚愕】セルフトークを変えても良いイメージが持てない原因と解決策

セルフトークをコントロールしても良いイメージが湧いてこない。ポジティブなセルフトークにしても良いイメージにリアリティが湧かない。セルフトークを効果的に変えるコツを知りたい。

という方向けの記事です。

 

こんにちは、森昇/Shou Moriです!

今回の記事では

  • セルフトークを変えてもいいイメージが持てない原因
  • セルフトークを効果的に変える方法

について解説していきます。

 

この記事を書いてる僕は、マインドコーチとしても活動してます。

自己紹介にも書いてあるように「自分には価値がない」と思い込んでましたが、セルフトークを効果的に変えることで自信が持てるようになり、人生を変えるキッカケを掴めたことで毎日楽しく過ごせるようになりました。

またセッションを受けてるクライアントさんたちも「セルフトークを効果的に変える技術」を身につけたことで、自分を変えることが出来るようになっています。ここら辺はブログに公開してるので参考にしてください。

「セルフトークが変わらずいいイメージが持てない」と悩む人の話を聞くと、「ポジティブな名言集」みたいなものや成功者やネットの情報を鵜呑みにして「表面だけ」なぞってますが、真似するだけでは上手くかなくて当然なんですよね。

なぜなら「セルフトークを変える」とは言葉だけではなく、それにくっついてる「イメージ」と「感情」も変えるという事だからです。

 

セルフトークを変えても良いイメージが持てない原因

「そもそもゴールがやりたくない」か「言葉にくっついてるイメージと感情が間違ってる」ことが、セルフトークを変えても良いイメージが持てない大きな要因として挙げられます。

そもそもゴールがやりたくないと機能しない

そもそもセルフトークを変える時にゴールがやりたい事でなければ変えようとしても反発を受けます。

なぜなら「やりたくないことは無意識的に排除する」のが人間の脳の機能だからです。

コーチングでは「制限的モチベーション」と言いますが、要するに「~しなければ」とか「やらされてる感」があると、どんなに意識の中では望んでいても無意識的に拒否してしまうという事です。

 

例えばダイエット。

「そもそもダイエットをしたくない」と思ってるのに「10Kgダイエットをする」というゴールを設定したとします。

  • 「やせて健康的な体を手に入れてとても嬉しい」
  • 「ダイエットに挑戦してる自分は偉い」

とセルフトークをマネジメントしても、「いやいや、別に痩せたいと思ってないし」と心の中で思ってたら、僕たちは心の中で思ってることを優先するという事です。

 

そもそもコーチングにおけるゴール設定としても「~しなければ」と思ってやりたいことを決めるのは間違ってます。

だからこそゴールとして機能しないし、マインドも機能しないわけです。

なのでそもそもゴールが本音でやりたくない場合は、もう一度ゴールを見直す必要があります。

正しいゴール設定については【網羅】ゴール(目標)設定5つの方法まとめを参考にしてください。

言葉にとらわれ過ぎてる(言葉はトリガーです)

そしてあまり語られてない事ですが、セルフトークを変える時にポジティブな言葉を表面的になぞっても、あまり意味がありません。

なぜなら言葉とは単なるトリガーにすぎないからです。

ここでアンカーとトリガーについて説明しておくと、

  • アンカー:無意識的に埋め込まれた意識状態
  • トリガー:アンカーとして刷り込んだ情報を引き出すキッカケ

です。

例えば

  • トリガー:プロ野球を観戦しに行く
  • アンカー:嬉しいしテンションが上がる

であれば、野球にたいして肯定的になれます。

逆に

  • トリガー:プロ野球を観戦しに行く
  • アンカー:怖くなってガタガタ震える

であれば、野球に対して否定的になります。

 

そんな感じで、かならず言葉にはそれを想起させるイメージと感情がセットになってます。

つまり

  • トリガー:言葉
  • アンカー:イメージと感情

ということです。

 

ということは、ネットや自己啓発、成功者の言葉を鵜呑みにして「仕事をしていて楽しい」とセルフトークをマネジメントしても、自分の心の中に

  • 「仕事は我慢するもの」
  • 「仕事はしんどいもの」

という意識状態をアンカーとして創っていた場合、、、

 

どんなに「仕事をしていて楽しい」とセルフトークをしても、無意識の中では「仕事を我慢してしんどいのを楽しいと思うってどういうことだ?」と混乱してしまうわけです。

プロムラミングだと、常にエラーを起こしてる状態です。

つまり「セルフトークを変えてるけどいまいち効果が実感できない」となるので成果が出ないという事です。

 

なので言葉にとらわれ過ぎて、自分がその言葉に持っているイメージと感情を変えない限りは、セルフトークを変えても無意味だしセルフコーチングも機能しなくて当然という事です。

言葉は必ずイメージと感情と1セットになってる」ことを抑えておきましょう。

 

セルフトークを効果的にマネジメントする方法

ここからはセルフトークを効果的に変える方法について解説していきます。

ゴールを見直す

まずはゴールを見直します。そもそもゴールがやりたくないのであればどんなに時間を使ってセルフトークを変えても無駄になります。

ルータイスのこの言葉が心にズシンと響きますね。

自分に嘘をつくのはやめましょう。あなたは何もする必要がないのです。

子どものおむつを変える必要もないのです。そのままにしておけばいいじゃないですか。そのうち、自然にはずれてしまうでしょうから。

冬になっても暖房を入れる必要などないのです。家の中で分厚いコートを着て、古い水道管が凍ったら、新しいのを買えばいいのですから。

税金を払う必要だってありません。「もちろん、払うさ。そうしないと刑務所いきになってしまう」とあなたは言うでしょう。

「そうかもしれない。あるいは、生活保護に頼ることもできる」「生活保護なんてまっぴらだ」「じゃあ、国を離れて、どこか外国で働いたら?」「そんな風に自分の人生を根こそぎひっくり返すことなんてできない」

あなたは人生で望むことを何でも好きにすることができます―その結果を受け入れる準備ができてるのであれば。

子どもたちは次のように言うかもしれません。「勉強しなくちゃいけない。勉強しないと先生に落第にされちゃうよ。勉強するしかないんだ」。

彼らはにはこう言いましょう。「いや、ほかにも選択肢がある。勉強しないことを選ぶことだってできるんだよ。すでに知ってることだけで何とかやっていけるかもしれないし、もしかしたら落第するかもしれない。それは良い選択とはいえないが、選択肢にはちがいない」

つまり、こういう事です。

自分にとって何が最善かを考えましょう。「しなければ」と自分に言い聞かせる代わりに、「私はこれを選ぶ、これがしたい、これをやる」と言いましょう。そうすることで、自分の人生の主導権を握るのです。

アファメーションp88-89

ぼく自身も経験がありますが、「~しなければ」という気持ちで設定したゴールは達成される事はなかったんですよね。

だけど「~したい、~をやる」と自分の本音と向き合って主体的に設定したゴールは、なんだかんだ言って達成できてるんですよね。

そういう意味でもゴールは達成するものじゃなくて達成されるものなんですよ。

 

なので大事なことは「ゴールはやりたいかどうか?」です。とりあえずでもOKですが、やりたいかどうか?が大切になります。

シンプルですが、ここがずれてると何をやっても上手くいかないです。

クライアントさんを見ていても、自分の本音と向き合って「~したい、選ぶ、これをやる」という気持ちで設定できるようになってからは、どんどん現状も変わってマインドも人生も面白いくらい変化させてますね。皆さんとても上手です。

だからこそゴールを見直す事は必要です。

ちなみに正しいゴール設定については【網羅】ゴール(目標)設定5つの方法まとめコーチングで現状の外側のゴール設定をする2つの理由【設定方法も紹介】を参考にしてみてください。 

言葉に想起されるイメージと感情を意識に上げる(重要)

セルフトークを変える上で大事なポイントは言葉 イメージ 感情」が1セットだという事でした。

なので「自分の言葉にはどんなイメージと感情がくっついてるか?」を意識に上げていきましょう。ここは丁寧にやったほうがいいです。

 

  • トリガー:言葉
  • アンカー:イメージと感情

といった感じです。

イメージと感情は、別の言葉でいえばセルフイメージでありブリーフシステム(信念体系)です。

 

僕たちは、自分が臨場感高く持っているセルフイメージ通りに無意識を働かせてるし、ブリーフシステム(信念体系)によって「こうあるべき」というのを決めています。

つまり「セルフトークを変える」とは、これまでの自分を根本的に変える作業という事です。

 

そもそも僕たちはブリーフシステムとして組み込んだ自分が決めた解釈によって現実を認識してるので、「自分を何も変えずに現実を変えようとするのは不可能」なわけです。

この視点が抜けてると

「こんなに頑張ってるのになんで報われないんだ」

「過去の出来事も意味も変えられないから何をやっても未来良くならない」

と絶望することになります。

 

だけど他人から与えられた常識や価値基準を自分で「無意識的」に受けいれてるだけなので、自分の事は簡単に変えられるんですよね。

 

例えば、分解して考えてみましょう。

  • 言葉:仕事
  • イメージ:我慢してやること
  • 感情:しんどくてつらい

が自分のブリーフシステムとして組み込まれていたとします。

そうするとどんなに

  • 「仕事が楽しい」とセルフトークを整えて
  • 「仕事が出来る自分」をセルフイメージとして作った

としても、「我慢してしんどいことを出来る自分がふさわしい?そんなん嫌だからやーめた」と無意識的に拒否してしまうわけです。

 

僕の過去の例を挙げます。

これから話す内容は独立起業しても稼げない事で家族との繋がりを保ちたい無意識の本音を知ってショックだったけど、本心と向き合う事で稼げるようになったとリンクしてるので、そちらも参考にするとより理解が深まります。

独立して明らかに目の前に稼げる方法があるのにもかかわらず、一向にそれを実行することが出来ませんでした。

で、「これは流石におかしいな、、、」と思って自分のセルフトークをもう一度見直したわけです。

そしたら以下のような感じで「言葉 イメージ 感情」がセットになってました。

 

  • 言葉:どんどん成長できる自分は素晴らしい
  • イメージ:親元を離れて活動的になる
  • 感情:唯一の男として親を守れなくなる恐怖心

ぼくは母子家庭なんですけど、子どものころに「男はあなただけだから、ちゃんと母親を面倒みなさい」と言われてその言葉を受け入れていたんですよね。

 

要するに

  • イメージ:唯一の男として母親の面倒を見る
  • 感情:ずっと一緒にいることが素晴らしい

といブリーフシステム(信念体系)を無意識的に作っていたわけです。

だからこそ目の前にチャンスが転がっていても、何かしら理由をつけて「やらないほうがいい」と正当化してたわけです。

 

  • 「私には才能がないから」
  • 「年齢が」
  • 「家族が」
  • 「失敗したら」
  • 「上手くできるか分からない」
  • 「自信がないから」
  • 「あなただから出来たんだよ」

と、いろんな理由をつけてやれないと悩む人も多いですが、それは気合いや根性が足りないわけではありません。

本人からしたら「今の現状を変えたい」と心から望んでいるのにもかかわらず、一歩を踏み出せないわけです。

 

その理由は「新しい事にチャレンジする」というモノゴト(言葉)に対する「何かしらのイメージ」と「感情」がずれてるからです。

なので「行動できない奴はバカだ」と煽る人がいますが、マインドの視点から考えると、その批判は間違いなんですよね。

だって、僕たちは自分が無意識的に持っている自己イメージおよびブリーフシステム(信念体系)によって「行動してしまう」ものなので、変えるべきは行動ではなくマインドなんですよ。

なので「行動できない奴は~」という批判は鵜呑みにしなくていいし、まずは自分の言葉、イメージ、感情と向き合う事で自分を変える糸口を見つけられるという事です。

イメージと感情がゴールにふさわしいか吟味する

自分が「新しく習慣にしたいセルフトーク」にたいして付いている「イメージ」と「感情」が、「自分のゴールにふさわしいものなのか?」を吟味しましょう。

自分で「これがふさわしい」と選んでもいいわけです。

 

なぜなら言葉もイメージも感情も最終的には自分で決めてるからです。

自分が受け入れたセルトークが潜在意識に刷り込まれてその通りに自分を動かします。

なのでセルフトークを効果的に変えるためには、「自分で言葉にくっついているイメージと感情」が「ゴールにふさわしいか」を吟味して取捨選択する必要があるわけです。

  • 必要であればそのままでいいし
  • 不必要なら捨てるなり意味をかえる

という事です。

 

ここでも先ほどの僕の例を出します。

  • 言葉:どんどん成長できる自分は素晴らしい
  • イメージ:母親を守れない
  • 感情:唯一の男として親を守れなくなる恐怖心

 これが以前のぼくのセルフトークに付随してたセルフイメージと感情でしたが、ゴールにはイメージも感情もふさわしくありませんでした。

 

なのでここを変えるために自分で新しいイメージと感情を決めます。

僕は以下のように決めました。

  • 新しいイメージ:自己成長して必要な時に親も助けてあげられている
  • 新しい感情:誇らしい

という感じです。

 

「自分がどういうイメージや感情がふさわしいのか?」は自分のゴールによって決まります。なので「正解は?」と聞かれたら、ゴールによるです。

あなたにとって良いイメージを持ってる時のゴールは何でしょうか?

なので言葉もイメージも感情もすべてゴールに合致するのであればそれはそれでOKだという事です。

過去は参考情報にすぎない

イメージと感情を意識に上げて吟味する大切さを話してきましたが、ここで一つ抑えたい事は「過去は参考情報にすぎない」という事です。

 

イメージと感情とはつまり過去に自分が受け入れて「当たり前」と思ってる情報なので、吟味するときに「あの時のあの人のせいで!」と過去の出来事を思い出して、そこに囚われてしまう場合があります。

なので僕たちは「過去は振り返るな」といったりしますし、実際過去は関係ありません。正しくマインドが使えるようになるとその意味がハッキリと分かるようになります。

とはいえ体感が伴ってないと過去は関係ないと思えないし、自分が間違えてくっつけてるイメージと感情と向き合わない限りは、現実逃避になってしまう可能性が高くなります。

ここら辺の話は未来だけ見ても過去の囚われを解消してないと現実逃避になる【コーチング】も参考にしてください。

 

過去は参考情報でしかありません。記憶は脳内でバラバラに保管されて、思い出す時に再合成します。その過程で不完全性定理が働くので必ず何かしら違うわけです。

紙に書いてたとしても当時の重要度と現在の重要度はちがうし、一人一人の重要度も違うので、認識してる情報も正確ではありません。つまり記憶とはとても曖昧で不完全なモノなんです。

リアリティが高いから「事実」と脳が判断してるだけで、どこまでいっても参考情報にすぎません。

 

だからこそ、言葉に付随するイメージと感情を吟味した時に出てきた過去の出来事の記憶は「これは参考情報にすぎない」とセルフトークをマネジメントしてリアリティを下げるようにしましょう。

コーチをつけてるなら未来のリアリティを創ってもらうことです。そうすることで過去に引き戻されなくなります。独学でやる場合は、徹底的に過去の出来事のリアリティを下げることを意識しましょう。

修正した言葉を何度も繰り返して慣れる

そしてゴールを基準として新しく決めたセルフトーク(言葉、イメージ、感情の1セット)を何度も繰り返し意識します。これがセルフトークを変えるという事です。

ポイントは「慣れ」です。身もふたもない話ですが「慣れる事」が最も効果的な方法です。

最初は新しく決めたセルフトークおよびセルフイメージに違和感を感じると思いますが、それは単に慣れてないだけなので、何度も何度も「意識」して慣れていきましょう。

だいたい2~3か月くらい繰り返し続ければ気づいた時には新しいセルフトークが馴染んで良いイメージが持てるようになります。

言葉だけではなく態度も一致させる

最後に抑えたいポイントは、言葉だけじゃなくて「態度も一致させる」という事です。これが意外と忘れてしまう人も多いですが、結構重要です。

なぜなら一番臨場感が高いのは現実世界だからです。

僕たちの脳は臨場感が高い世界を現実として選ぶ性質があるので、セルフトークという情報空間のリアリティを高めると同時に、現実世界でも同じ態度を取る事でリアリティを高めていきます。

そうすることで早くマインドが変化するようになりますよ。

 

意識に上げることがセルフトークを変えるポイントです

「いかに無意識的に受け入れてる言葉、イメージ、感情に気づくか」がセルフトークを変えるポイントです。

たしかに僕たちは想像を絶するくらい自尊心が下がっているので、ポジティブなセルフトークを意識するだけでも変化する人は変化します。

だけどいろんな人を見てきましたが、「そもそもポジティブなセルフトークが難しい」と悩まれてる方も多いのが現状です。これが日本の現実です。

 

なので「上っ面」だけでポジティブな言葉を言い続けたりアファメーションをしても変わらないのは当然です。そこに実感がないから変わらないわけです。

必要なのは、自分が新しく取り入れたい言葉に対して「どんなイメージ」と「どんな感情」を組み込んでいるか?です。そして「過去は参考情報にすぎない」という事です。

あとはゴールにふさわしい「言葉 イメージ 感情」を繰り返して慣れるだけです。

 

「絶対に自分と過去は変えられない」と思い込んでいたクライアントさんたちも、セッションを通して自分の束縛していたモノに気づき、自分で変化出来るようになってるので、慣れてくると「あ!ここにも束縛する情報があった!」とエラーに気づいて書き換えるのが楽しいらしいです。

正しく実践し続けると変化も早くするので、見てるこっちもすごい楽しいですね。

 

自分は簡単に変えられるんですよ。実感があるからこそ僕たちのマインドは選べるようになるし、変化することが出来るようになりますよ。

 

以上、【驚愕】セルフトークを変えても良いイメージが持てない原因と解決策…でした!
森昇/Shou Moriより

 

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ABOUTこの記事をかいた人

森昇/Shou Mori

『あなたを仕事の苦しみ・職場の人間関係のストレスから解放する』マインドコーチ:森昇/Shou Mori 誰にも相談できずに、ずっと一人で抱えている「職場の人間関係のストレス・仕事の苦しさ」「自分には何もない、この先どうなるのか?と将来の不安で悩む毎日」「変わりたいけど変われない自分への憤り」「他者と比べて落ち込む劣等感マインド」を、最短4回〜9回のセッションで解決し、自分と未来に誇りと確信をもって幸せに生きるための『人生を切り拓くマインドの使い方』を修得させるプロフェッショナルとして、マインドコーチングを提供しています。岐阜県生まれ岐阜在住。
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